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ギターで8ビートと16ビートの違い。簡単な見分け方

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簡単な見分け方

ギターを初めていざ弾こうと思ってもストロークがどうやって弾けばいいのか分からない曲がたくさんあって、せっかくコードを覚えたのにストロークがどうやればいいのか分からなかったりします。

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ギターの8ビートと16ビートの簡単な見分け方は、

POINT

両方のストロークを弾いていみて合っているか確認する方法です。

 

そのためにはまず両方の弾き方が出来るようにする必要があります。

 
8ビートの弾き方は下記からどうぞ
CHECK! ⇒⇒⇒

[nlink url="https://tokyoguitarpress.com/stroke1/"]

16ビートの弾き方はこちら
CHECK! ⇒⇒⇒

[nlink url="https://tokyoguitarpress.com/stroke2/"]

違う拍子の曲

上記の方法だと3拍子などには対応できません。例えば「ぞうさん」や「ハッピーバースデーソング」などです。

CHECK! ⇒⇒⇒

[nlink url="https://tokyoguitarpress.com/beatsdifferance/"]

また、同じ様に少し違和感を感じるのがシャッフルなどの場合です。ビートは合っていても少しノリが悪いように感じるはずです。シャッフルとは何のことか分からない方は下記のリンクからどうぞ

CHECK! ⇒⇒⇒

[nlink url="https://tokyoguitarpress.com/shuffle/"]

8ビートと16ビートが出来ればOK?!

ギターストロークは8ビートと16ビートが出来ればヒットチャートのほとんどのポップスの曲を弾く事が出来ます。

 

近年はあいみょん、King Gnu、米津玄師などはハーフタイムシャッフルの曲が数多くヒットしていますが、8ビートと16ビートが出来るようになったらシャッフルを練習してみる事をおすすめします。

 

 

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